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2017年2月13日 (月)

カオハガンの記憶2

 カオハガンの景色の美しさはわたしの写真では十分伝えきれないが、ちょっとみておくと、これがポントグとよばれる砂州。ここは観光客に開放されていて、ときどき船が寄ってくる。

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 観光客が休む小屋が造ってある。

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 観光船が着くと島民がここで土産物を売ったりするようだったが、このときは犬が遊んでいた。

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 この砂州から、わたしが泊まったFロッジが見える。台風も津波も来なくてよかった。

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 空も海もきれいだ。

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 珊瑚礁の中なので海は浅い。
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 ダイビング教室を申し込んでおいたが、潮の加減で中止になって体験できなかったのが残念だった。
 海にいたオニヒトデの表と裏。

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 これはクモヒトデ(茶色いの)がナマコか何かの下にもぐっているところと思われる。
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 カニ。シオマネキだろうか。

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 これは島民の生け簀で、シャコがいる。

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 シャコは、けっこう大きいのを後で焼いて食べさせてもらった。









 

 










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